Keepa APIは高い?料金体系と、無料でリサーチを効率化する方法

Keepa APIは有料?無料で使える?料金体系やできる事、トークン制の仕組み、実装方法と注意点を解説。個人せどりに本当に必要か、API不要の代替手段も紹介。

Keepa APIは高い?料金体系と、無料でリサーチを効率化する方法

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Keepaを使ってリサーチを続けていると、「もっと効率化できないかな」「この作業、ツールで自動化できそう」
と感じる場面が増えてきます。

そこで気になってくるのが Keepa API です。

ただ、実際に調べてみると
「料金はいくらかかるのか」
「無料で使えるのか」
「個人せどりレベルで本当に必要なのか」
といった情報が分かりづらく、不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、Keepa APIの料金体系と現実的なコスト感を整理した上で、
「APIを使わなくても無料で効率化できる方法」として TremasFinder を紹介します。

Keepa公式サイトはこちら

1.Keepa APIとは

Keepa APIとは、Keepaが収集している価格履歴・ランキング推移・出品者数などのデータを、プログラムから直接取得できる仕組みです。

普段使っているKeepaのブラウザ画面やCSVダウンロードは、「人が目で見て判断する」ための使い方ですが、APIを使うと、

  • 複数商品をまとめて自動取得する
  • 定期的にデータを取得して差分をチェックする
  • 独自ツールやスプレッドシート、システムと連携する

といった自動化・高速化されたリサーチが可能になります

「人がKeepaを開いて確認していた作業」を、裏側で処理させるイメージです。
一方で、Keepa APIは、プログラミングやツール実装が前提取得量に応じてコストも発生するため「誰でも気軽に使える機能」ではありません。

2. Keepa APIでできること

Keepa APIを使うことで、Keepaが保有している各種データをプログラムから直接取得できます。
ブラウザ版の画面確認やCSVダウンロードを、人の操作なしで行えるのが最大の特徴です。

① 取得できる主なデータの種類

Keepa APIで取得できるデータは、ブラウザ版・CSVで見ている内容と基本的に同じですが、
大量の商品をまとめて・定期的に自動取得できる点が大きく異なります。

  • 商品価格の履歴(新品・中古・Amazon本体など)
  • 売上ランキングの推移(時系列データ)
  • 出品者数の増減
  • Buy Box情報
  • カテゴリ情報
  • ASINごとの各種メタデータ

これらのデータを使い、

  • 条件に合う商品だけを自動抽出する
  • 日次・週次でランキングや価格変動を監視する
  • 独自のスコアや判定ロジックを作る

といった高度な自動リサーチが可能になります。

② ブラウザ版・CSVとの違い

Keepa API・ブラウザ版・CSVの違いを簡単に整理すると、以下の通りです。

  • ブラウザ版
    グラフを見ながら1商品ずつ判断する。
    直感的だが、数が増えると手間がかかる。
  • CSVダウンロード
    複数商品をまとめて分析できる。
    Excelやツールと組み合わせることで、ある程度の効率化が可能。
  • Keepa API
    データ取得・判定を完全に自動化できる。
    ただし、開発スキルとコストが必要。

つまり、

  • 少量・目視中心 → ブラウザ版
  • 中量・半自動 → CSV
  • 大量・完全自動 → API

という使い分けになります。

Keepa APIは非常に強力ですが、「効率化したい」という理由だけで導入すると、費用や実装の負担が先に来てしまうケースも少なくありません。
次の章では、Keepa APIを利用する際に実際どのくらいの料金がかかるのかを詳しく見ていきます。

3. Keepa APIの料金体系

① 基本の有料プラン(月額)

まず Keepa を自動取得・分析に使うには Keepa の有料プラン(月額プラン)への加入が前提になります。
無料アカウントだけでは API キーが付与されません。

  • 月払い・・・19 €/月(約3,300円
  • 年払い・・・189 €/年(約33,000円・月換算で約2,750円

この有料プランに加入すると、
✔ ブラウザ版の検索・価格履歴グラフ
✔ 売れ筋ランキングなどの詳細データ閲覧
API を使う権利(API キー発行)
が付与されます。

② 基本の有料プランの料金内で利用できるAPI

API をどれだけ使えるかは別途トークン制プラン(以下③)で決まりますが、Keepaの通常の有料プランに加入しているだけでも少しAPIが使えます。

トークンとは何か?

トークンとは、Keepa APIを使うための利用権(ポイント・スタミナ)のようなものです。

  • APIで商品データを取得すると → トークンを消費
  • トークンがなくなると → APIは使えない
  • 時間が経つと → トークンが自動で回復

という仕組みになっています。
感覚的には、「APIを1回叩く=スタミナを1消費する」というイメージが一番近いです。

通常の有料プランに含まれる「標準トークン」

Keepaの管理画面には、次のような表示があります。

Your active subscription level generates 1 tokens per minute(Data subscription)

これはつまり、API専用プランを追加契約していなくても1分あたり1トークンが自動で生成されるという意味です。
この場合の仕様は以下の通りです。

  • トークン発生量:1トークン/分
  • トークン有効期限:60分
  • 最大保持トークン数:1 × 60 = 60トークン
  • トークンはAPIを使わなくても常時生成

管理画面に表示される「Currently available tokens: XX」という数値は、現状どのくらいトークンが残っているかを表しており、
60と表示されていたら、この上限までトークンが溜まっている状態を示しています。

この「1トークン/分」で何ができる?

Keepa APIでは、基本的に

  • 商品データ取得(ASIN指定)=1トークン

なので、

  • 最大 60商品分のデータを一気に取得
  • その後は、1分ごとに1商品ずつ追加取得

という使い方が可能です。
👉小規模な自動取得であれば、この標準トークンだけでもAPIを使った効率化が可能です。

③ Keepe API 追加料金

②で紹介した通常の有料プランで利用できるAPIよりも、多くのデータを扱いたい場合、別途Keep APIプランのサブスクリプションを契約する必要があります。

Keepa APIプランの料金

プラン トークン / 分 最大保持トークン 月額料金
データサブスクリプションのみ 1 60 通常の月額
API Plan 20 20 1,200 49 €
API Plan 60 60 3,600 129 €
API Plan 250 250 15,000 459 €

※より上位のプランもあります。詳細はKeepaページにてご確認ください。

トークンは「毎分」発生する

Keepa APIのプランは、「1分あたり何トークン発生するか」で決まっています。
たとえば、公式に表示されている以下のプラン👇

  • Keepa API Plan 20 → 20トークン/分
  • Keepa API Plan 60 → 60トークン/分
  • Keepa API Plan 250 → 250トークン/分

というように、上位プランほど、1分あたりに回復するトークン量が多くなります。

「1か月◯◯トークン」の正体

料金表には、

20 tokens per minute ≙ 892,800 per month

のような表記があります。これは、

  • 20トークン × 60分 × 24時間 × 31日
    = 892,800トークン/月(理論上)

という計算結果です。
⚠ ただし重要なのは、このトークンを「月末まで貯めておけるわけではない」という点です。

トークンは「最大1時間分まで」しか貯まらない

Keepa APIには重要な制約があります。

未使用トークンは1時間で失効する

つまり、

  • トークンは常に「直近1時間分まで」しか保持できない
  • 1日放置して「まとめて大量取得」はできない

という仕様です。

例:API Plan 20(20トークン/分)の場合

  • 1時間で回復する最大トークン
    → 20 × 60 = 1,200トークン
  • それ以上は貯まらない
  • 使わなければ、そのまま消える

👉「月に89万トークン使える」ではなく、「1時間あたり最大1,200トークン使える」と考えるのが正解です。

1商品あたり、何トークン使うの?

Keepa公式では、

In most cases, a single token is sufficient to access the full data for a product.

と説明されています。つまり基本的には、

  • 1商品(1 ASIN) ≒ 1トークン

でデータ取得が可能です。ただし、

  • Buy Boxの詳細
  • 出品者履歴
  • 検索系API(Product Finder / Deals)

など、高度・複雑な取得では1商品で複数トークン消費するケースもあります。

主なAPIとトークン消費量
API内容 トークン消費量
商品データ取得(ASIN指定) 1トークン / ASIN
出品情報(Offers)取得 追加 6トークン / 10出品ごと
商品検索(Product Finder) 10トークン / 結果ページ
カテゴリ取得 1トークン / カテゴリ
カテゴリ検索 1トークン / 検索
セール情報閲覧(Deals) 5トークン / 150件
セラー情報取得 1トークン / セラー
ベストセラーリスト取得 50トークン / 最大100,000 ASIN
高評価セラー一覧取得 50トークン / 最大100,000 セラー

初心者向け:超シンプルな目安

まずはこの理解で十分です👇

  • 小規模API利用 → 1時間に数十〜数百商品程度
  • 中規模 → 1時間に数百~数千商品
  • 大規模・事業用 → 常時大量取得(上位プラン必須)

「月に何件取れるか」よりも、「1時間にどれだけ処理できるか」がKeepa APIでは重要になります。

なぜ初心者にはハードルが高いのか

Keepa APIは非常に強力ですが、

  • トークン管理が必要
  • 取得量を常に意識する必要がある
  • 自動化前提(実装が必須)

という特徴があります。そのため、「APIを使えば楽になる」というより、「使いこなせる人だけが恩恵を受けられる仕組み」
になっているのが現実です。

4.実際の利用例と料金の目安

Keepa APIの料金は実際月額いくらかかるのかイメージがしづらいです。
ここでは、よくある3つの利用パターンを例に、「どのプランが必要か」「どれくらいの料金感か」を整理します。

利用例①:APIを試してみたい(少量取得)

想定ユーザー

  • APIは初めて
  • 自作ツールやスクリプトのテスト
  • 数十ASINだけ自動で取得してみたい

使い方

  • 商品データ取得(ASIN指定)
  • 1商品=1トークン
  • まとめて60商品程度を取得

必要なプラン

  • 通常のKeepa有料プラン
    • 1トークン/分
    • 最大保持:60トークン

料金感

  • 追加料金:0円
  • 通常のKeepa有料プランのみ(約3,300円)

👉APIに「触れる」ができ、少量ですが自動で情報取得分析を行うことができます。

利用例②:小規模な自動リサーチ

想定ユーザー

  • 自分用のリサーチ効率化
  • 1回に数百ASINを処理したい
  • 毎日 or 数日に1回実行

使い方(例)

  • 商品データ取得:500 ASIN
  • 消費トークン:約500
  • 1時間あたり最大1,200トークン使用可能

必要なプラン

  • API Plan 20
    • 20トークン/分
    • 最大保持:1,200トークン

料金感

  • 49€/月(約8,000円前後)
  • + Keepa通常の月額(約3,300円)

👉「個人の自動化」ならそこそこ使える状態
ただし、Product Finder や Deals を多用するとすぐに足りなくなります。

利用例③:中規模リサーチ・条件検索を多用

想定ユーザー

  • 数千ASINを定期的に分析
  • Product Finder / Deals を活用
  • 市場全体を俯瞰したい

使い方(例)

  • 商品検索(Product Finder):10ページ
    → 10 × 10 = 100トークン
  • 商品データ取得:1,500 ASIN
    1,500トークン
  • 合計:約1,600トークン

必要なプラン

  • API Plan 60
    • 60トークン/分
    • 最大保持:3,600トークン

料金感

  • 129€/月(約2万円前後)
  • + Keepa通常の月額(約3,300円)

👉副業〜小規模事業レベル
このあたりから「APIを使っている感」が出てきます。

利用例④:大量データ収集・ツール開発(事業用途)

想定ユーザー

  • 独自ツール・SaaS開発
  • 数万〜数十万ASINを定期取得
  • ベストセラー/セラー一覧も活用

使い方(例)

  • ベストセラーリスト取得:50トークン
  • 商品データ取得:10,000 ASIN → 10,000トークン
  • 合計:10,050トークン以上

必要なプラン

  • API Plan 250 以上
    • 250トークン/分
    • 最大保持:15,000トークン

料金感

  • 459€/月(約7万円前後)〜
  • + Keepa通常の月額(約3,300円)
  • + サーバー・開発・保守コスト(約月額5,000円~)

👉完全に「事業向け」
個人利用ではオーバースペックになりがちです。

5. APIを使わずに“無料で”リサーチを効率化する方法

ここまで読んで、

  • APIは確かに便利そう
  • でも料金・実装・運用のハードルが高い
  • 自分の目的には少しオーバースペックかも

と感じた方も多いのではないでしょうか。

実は、多くのせどり・物販ユーザーにとって、APIは必須ではありません。
「仕入れ判断を速く・正確にしたい」だけなら、APIを使わずに無料で効率化する方法があります。

① ポイントは「データ取得」ではなく「判断の自動化」

Keepa APIが強力なのは、

  • 大量データを自動で取得できる
  • 定期的に更新できる

という点です。しかし、多くの人が本当に困っているのは、

  • Keepaの情報を見ても判断に時間がかかる
  • どこを見れば“仕入れていい商品”なのかわからない
  • 毎回同じ判断を手作業で繰り返して疲れる

という 「判断の部分」 です。つまり、

APIで必要なのは「取得」よりも「分析と判断の自動化」に困っている

というケースがほとんどです。

② Keepa CSV × 自動分析という現実的な選択肢

Keepaには、もともと CSVエクスポート機能があります。

  • 商品情報
  • 価格推移
  • ランキング履歴
  • 出品数

といった、仕入れ判断に必要なデータはCSVですでに揃っています。
しかも、CSVの出力は追加料金はなくデータが取得し放題です

問題は、

  • CSVが情報量多すぎて読めない
  • 結局グラフを一つずつ見に行ってしまう

という点です。
ここを解決するのが TremasFinder です。

③ TremasFinderでできること(API不要)

TremasFinderは、KeepaのCSVをアップロードするだけで、仕入れ判断を自動化するツールです。
API連携やプログラムは一切不要で、

  • Keepa CSVをアップロード
  • 数秒~1分待つだけ

で、以下のような分析結果が得られます。

  • 需要:売れ行き・回転の良さ
  • 競合:出品者数・競争の激しさ
  • 価格安定:値崩れ・価格変動のリスク

これらを スコア化・一覧化することで、
「どの商品から見るべきか」「どれを仕入れ候補から外すべきか」が一目で分かるようになります。

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④ APIとTremasFinderの考え方の違い

観点 Keepa API TremasFinder
データ取得 自動(大量) CSVベース
実装 必要 不要
初期コスト 高い 0円
運用管理 必須 不要
向いている人 開発・事業用途 個人・副業

👉「自分でツールを作りたい人」にはAPI「仕入れ判断を早くしたい人」にはTremasFinder という住み分けです。

TremasFinder

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6.【参考】Keepa APIを本格的に使いたい人向けの実装例と現実

Keepa APIは非常に高機能で、使いこなせれば、市場全体を自動で把握できる強力な武器になります。
一方で、誰にとっても最適な選択肢ではないのも事実です。

このセクションでは、

  • Keepa APIが「本当に向いている人」
  • 実際に使う場合の実装イメージ
  • 開発・運用コストの現実
  • 外注した場合の相場感

をまとめて整理します。

① どんな人がKeepa APIに向いているか

Keepa APIが本領を発揮するのは、次のようなケースです。

  • 独自の物販ツール・分析サービスを作りたい
  • 数万〜数十万ASINを定期的に自動収集したい
  • 市場全体・カテゴリ全体を俯瞰した分析が必要
  • API連携・データ処理に慣れている(またはチームがある)

つまり、

「仕入れをする人」ではなく「仕組みを作る人」向け

という位置づけになります。

② Keepa APIを使った実装例(典型的な構成)

Keepa APIを本格利用する場合、多く場合次のような構成になります。

よくある構成例

  • Keepa API
  • 実行プログラム(Python / PHP / Node.js 等)
  • データ保存(DB / CSV / スプレッドシート)
  • 実行環境(VPS / AWS / GCP など)

処理の流れ(例)

  1. ASINリストを用意
  2. APIで商品データを取得
  3. トークン消費を制御しながら実行
  4. データを保存・更新
  5. 独自ロジックで分析・スコア化
  6. 定期実行・エラー監視

実際には、APIを叩く処理より、管理・制御のロジックの方が複雑になることがほとんどです。

③ 開発コストの現実(自作・外注どちらでも)

自作する場合

  • API仕様理解
  • トークン制御
  • エラー処理
  • データ設計

これらを含めると、初期構築だけで50時間以上かかるケースが一般的です

外注する場合(クラウドワークス等)

開発内容 相場感
最低限のAPI連携(取得のみ) 5万〜10万円
実用レベル(分析・定期実行) 15万〜30万円
本格ツール(UI・大量処理) 40万〜80万円以上

さらに、

  • 仕様変更
  • 不具合修正
  • 保守対応

ほぼ確実に追加費用になります。

④ 運用コストも継続的に発生する

Keepa APIは、

  • API利用料(49€〜/月)
  • Keepa通常サブスク
  • サーバー費用
  • 保守・修正コスト

といった 固定費が毎月発生します。

実際には、年間で20万〜100万円規模になるケースも珍しくありません。

まとめ

  • Keepa APIは、価格履歴・ランキング推移・出品者数などをプログラムから直接取得でき、取得〜判定までの自動化が可能
  • ただしAPIは「導入すれば楽」ではなく、実装(開発)と運用(管理)が前提。使い方次第で負担が増えることもある
  • Keepaの通常有料プラン(月19€)でも、標準で1トークン/分(最大60トークン保持)が付与され、少量のAPI実装は可能
  • 本格的に使うには追加のAPIプラン契約が必要で、処理能力(トークン/分)を買う料金体系。トークンは60分で失効する点が重要
  • APIの消費トークンは用途で変わり、基本のASIN取得は1トークンでも、Product FinderやDealsなどは消費が大きくなりやすい
  • 多くの個人・副業せどりでは、必要なのは「データ取得」より仕入れ判断の自動化で、Keepa CSVを活用した効率化が現実的
  • TremasFinderなら、Keepa CSVをアップロードするだけで「需要・競合・価格安定」をスコア化でき、API不要・無料で効率化体験ができる
  • Keepa APIを本格導入するなら、開発・運用コストも考慮が必要。外注相場は目安として5〜10万(取得のみ)/15〜30万(実用)/40〜80万以上(本格)+月額のAPI費用や保守が発生しがち
  • 結論として、まずは無料でできる範囲(CSV×TremasFinder)から効率化し、「足りなくなったらAPI」を検討するのが失敗しにくい

※本記事で記載している画像はKeepaより取得

TremasFinder

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峠田舞子
さらとして活動
この記事の著者:峠田 舞子
  • 九州大学卒業後、リクルートグループ勤務を経て、現在は外資系ITコンサルタントとして活動
  • 14年間で100社以上の業務改善・データ分析を支援
  • 物販を通して「データ分析・ロジカルシンキング」が成果につながることを実感
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